2018年2月28日水曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ⑧

内装を塗り分けます。
完成すると見えなくなるのだけどクルマが好きなので・・・


内装パーツを組みました。

次は外装ですね。完成が近い。

2018年2月27日火曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ⑦

足回りを組んでいきます。強度が不足する部分があり、
後輪のサス付近を補強しました。

キャリパーは赤で。ディスクはクレオスのクロムシルバーです。

シートも塗り分け。背面がダークグレー、
座面がメタリックブラック。

写真だとあまり違いがわかりませんね。

2018年2月26日月曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ⑥

パーツは切り出してパーツケースへ。

ホイールは黒くしたいのでメッキを落とします。
漂白剤であっというまに落ちました。

塗装終了。明日から内装作業にかかります。

2018年2月25日日曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ⑤

ボディの磨きが完了です。

前回の磨きのあとさらに、タミヤのコンパウンド
細目で計3回ほど、仕上げ目で3回。
ハセガワのセラミックコンパウンドで2回。
クルマが完成してからモデリングワックス予定。

カーモデルはボディ磨きが終わると8割方完成した気になります。

2018年2月22日木曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ④

デカールを貼り、ウレタンクリアーでコート。

私はジムニーの全塗装で使ったロックペイントのウレタンクリアーを使用。
ずっとこれでやってます。

研ぎます。使うのは1500番のペーパーとスポンジヤスリ。

全体にペーパーをかけて面を出していきます。

コンパウンドは粗目1回、細目2回。でここまで。
まだまだいきます。

2018年2月15日木曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ③

ボディの修整が終わったのでサフを吹きました。
白に見えますがピンクを使っています。

もう一度修整してから二度目のサフを。
その後スポンジヤスリを使って表面を磨いておきます。


ボディはガイアのフォーミュラーレッドに黄色やクリアーピンク
を使って朱色よりの明るい赤をつくりました。
めずらしく一発で決まった感じ。

塗装が完了。次はデカール貼ってクリアーですね。
今のところなかなか良い感じ。


2018年2月14日水曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ②

オーバーフェンダーパーツを取り付け。
ホイールアーチ上部をカットする必要があります。

すべて取り付けた状態でもう一度ボディを修正します。

エポキシパテをつかって補強しておきました。

2018年2月13日火曜日

TOYOTA 86 Rocket Bunny ①


アオシマのキットです。
以前にも一度作製したことがありますが、
なかなかかっこよく仕上がるので気にいっています。
前回はブラックメタリックでボディをつくったので、
今回は赤でいこうと思います。


最初にボンネットやリアトランク、前後バンパーをすべて接着。
この状態でつなぎ目の修正やボンネットのチリあわせ等を行いました。


2018年2月12日月曜日

Ferrari 250 GTO

フジミ模型の250GTOです。
ワイヤーホイールなのですが、よくプラでこれだけ再現できてるな、
と感心してしましいました。

ヘッドライト周りのエッチングパーツを曲面に合せるのに
一苦労した記憶があります。


クリアーはラッカーを使っています。
今ではすっかりウレタンが主になってますが、ラッカーの落ち着いた艶も
なかなか良いもの。

どこから見てもかっこいいクルマだと思います。

2018年2月7日水曜日

SUZUKI GSX 1100S KATANA ⑧

 完成しました。
 黒の車体にゴールドのフロントのキャリパー
 リアのショックが良いアクセントになっていると思います。



 黒のカスタムされたカタナは実際にたくさんあるようですが、
 やっぱりカッコ良いと思います。

 サイドスタンドも使えるようにしました。

2018年2月6日火曜日

SUZUKI GSX 1100S KATANA ⑦

 ウインカーレンズはクリアーのままに。
 ナンバープレートはデカールの字体が好みではなかったので、
 作り直しました。

 ミラーの基部も強度が欲しいので金属線を入れました。

フロントもついてバイクらしくなりました。

 あとはシートやタンク、カウルを載せて完成です。

2018年2月5日月曜日

SUZUKI GSX 1100S KATANA ⑥

 メーターのカバーを透明のプラを切り出して整形。


 写真だとよくわかりませんが、紫外線で硬化するクリアーで
 カバーを固定してあります。

 メーターケース裏はキット付属のビニールパイプを銀に塗ってケーブルの穴へ。

 そこに0.7mmのリード線を入れました。


 フロントタイヤはボルトの代わりにアルミパイプで。
 ディスクは薄く削ってあります。

 両端をウェーブのプラボルトパーツ2mmを接着。
 MOTO GPマシンだとパイプのままのほうがリアルな感じに。

2018年2月4日日曜日

SUZUKI GSX 1100S KATANA ⑤

 エンジンは黒をベースにシルバーでフィンの一部を塗装。

 オイルクーラーにつながるラインはキットより
 一回り細いチューブをシルバー塗装して使用。

 エンジンを載せてマフラーを組みました。
 少しずつカタチができてくるのがバイク模型の面白さ。

2018年2月3日土曜日

SUZUKI GSX 1100S KATANA ④

 フロントスクリーンをマスキングして塗装します。
 取り付け部への強度を出すために0.5mmの洋白線をさしてあります。

 塗装完了しました。
 マスキングテープをはがして出番を待ちます。