工具箱ふたつ
模型用、JIMNY用、工具箱がふたつあります
受注製作はじめました
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2020年8月16日日曜日
Lamborghini Gallardo ③
ボディ塗装の最後にウレタンつかったら、
下に塗ったオレンジが泳いでしまいました。
ウレタンクリアーのシンナーが多すぎた?
リカバリー。まず表面のクリアーを削ります。
使った番手は600番。ついでなので消しゴム
使って面出しすることにしました。
さらに1000番を使ってクリアー削りは終了。
一度水洗いしてからもう一度スミ入れしました。
もう一度ブライトオレンジを吹いてから、
再びウレタンクリアーを。今度は完璧。
乾いてから研ぎ出します。
2020年8月11日火曜日
Lamborghini Gallardo ②
ボディの修整が完了し塗装前に黒茶でスミ入れ。
ボディの本塗装が終ると割りと自然な感じに
なります。
今回はタミヤのブリリアントオレンジを使用。
山吹色よりの明るいオレンジです。
一度ビンに出してからエアブラシで塗装。
ミラーのステーがキットの状態だとあまりに
長いように思えたので少し切り詰めました。
左がキットの状態。
ミラーの成形、修正も終わり根元に金属線
をさしておきました。カーモデルの場合は
強度を確保するために絶対必要かと思います。
2020年8月7日金曜日
Lamborghini Gallardo ①
ちょっと前にフジミのカウンタックをつくり
ました。これがおよそ30年前のキット。
次はこのガヤルドで15年前のキット。
15年の間でフジミのキットの変容などもわかるかも。
ボディはモールドが浅いのでスジ彫りから。
メインはクレオスのラインチゼルを使用。
給油口のような小さなカーブにはニードル。
狭い小さな直線はエッチング鋸で。
前後バンパー付近がひけてるのでそこは
修整が必要ですが、パーティングラインも
目立たないように工夫されていて良い感じ。
2020年7月22日水曜日
流し込み接着剤
キャップに筆がついているのですが、残り
少なくなると、その筆が接着剤に届かなく
なってきます。使用中にキャップをビンの
口に乗せておくような使い方だとなおさら。
100均のマニキュアのビンの中身と筆を入
れ換えてみました。
ビンの安定感がやや無くなりますが、非常
に使いやすくなりました。
2020年7月18日土曜日
DINO 246GT ⑨
完成。
ナンバーは別のクルマのものを流用。
ワイパーはGSRのエッチングを使用。
何年か前につくった赤のディノと。
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