塗装したパーツを組んでみます。仮組で良かったのに合わない・・
なんてことはよくあります。今のところ大丈夫な様子。
外装のないバイクにはなんともいえない魅力があるように思います。
チェーンカバーは元のパーツを使って成形。
取付部はあとで少しまげて修正できるように洋白板をつかっています。
キットのチェーンとスプロケットが・・・
今回は以前から使ってみたかった3Dプリンター製のもの。ネットで個人販売してたものを購入。
その精度が見事でスプロケットの歯はするどく面も斜めになっています。
これを見てしまうとキットのスプロケがひまわりにしか見えません。
塗装して組むと非常にかっこよくなります。CBXのデカールはテプラデカール。
今回はテプラ大活躍です。本来のネームラベルは作ったことがありません。
マフラーのエンジン側フランジが省略されているので別キットから複製。
これはハセガワのVT250。必要なのは4個ですがたくさんつくって良さそうなのを選択。
マフラーには金属線を挿してできたフランジを通します。
ミラーは元キットにパテをもって成形。ステーを0.7㎜洋白線に変えます。
ミラーの基部は伸ばしランナーの根元部分を切って開口。
細かい作業ですが雰囲気は良くなります。